Route-Making Training Camp

“紹介待ち”を、卒業する。
受注ルートは、
自分で作れる。

紹介を待たない。
エージェントだけに依存しない。これから始める人も、すでに活動している人も、
自分の意思で、次の仕事を生み出せる状態へ。

人との信頼から生まれるコネクション営業を土台に、AIを活用しながら、自分自身の受注ルートをつくります。

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少人数制/次回開催は先着順です

スタート地点は、
人それぞれです。

これから、自分の専門性を仕事にしたい。

活動を始めたけれど、次の案件が続かない。

実績はあるのに、紹介やエージェント依存から抜け出せない。

置かれている状況は違っても、共通している課題があります。

それは、「自分で仕事の入口をつくる方法」を、まだ持っていないことです。

RTCは、現在地にかかわらず、自分に合った受注ルートを一つずつ形にするための実践型プログラムです。

こんな悩み、ありませんか。

  • 講師やコーチとして活動したいが、何から始めればよいか分からない。

  • 自分の経験や専門性を、どのような商品にすればよいか分からない。

  • 活動を始めたが、最初の数件から先につながらない。

  • 今は仕事があるが、半年後も同じように案件があるとは言い切れない。

  • エージェント経由の単発・低単価から、抜け出せない。

  • 専門性には自信があるのに、なぜか“選ばれない”。

Reality

実力がある人ほど、
営業で苦しむことがある。

専門性を磨いてきた人ほど、良い仕事をすれば、次の仕事につながると考えます。 もちろん、それは間違いではありません。

しかし、良い仕事ができることと、
仕事が継続的に届く仕組みを持っていることは、別の問題です。

これまでの仕事や人生で積み重ねてきた経験、知識、専門性。 それらを必要としている人は、きっとどこかにいます。

しかし、価値があることと、その価値が相手に届くことは、別の問題です。

RTCでつくるのは、あなたの経験や強みを、
必要としている人へ届けるための“受注ルート”です。

営業経験がなくても、最初からAIに詳しくなくても構いません。 誰に、何を、どのように届けるのか。 その流れを一つずつ整理し、実際の形にしていきます。

仕事があることと、
仕事を生み出せることは、違う。

今、仕事がある。
紹介も来ている。
取引先との関係も悪くない。

それでも、一度考えてみてください。

その案件は、
あなた自身が意図して生み出したものでしょうか。

紹介者が動かなくなったら。
取引先の方針が変わったら。
これまでのつながりから、案件が来なくなったら。

それでもあなたは、
自分の意思で、新しい仕事を生み出せるでしょうか。

紹介パートナーから直接契約につながるコネクション営業は、非常に強い受注ルートです。

コネクション営業とは、知人に無理に案件紹介を依頼する営業ではありません。 自分の専門性や提供できる価値を明確にし、「この人なら紹介したい」と 思ってもらえる関係と、紹介が生まれる流れをつくる営業です。

しかし、本当に必要なのは、紹介が来るのを待つことではありません。

誰と関係を築き、
どのように信頼を生み、
どのタイミングで紹介につなげるか。その流れを理解し、自分から動かせる状態をつくることです。

そして今は、AIを活用して新しい顧客接点を生み出し、これまでになかった受注ルートを自分でつくることもできます。

人とのつながりから生まれるルート。
AIによって新しくつくるルート。

今の受注ルートが止まったとき、あなたは次のルートを、自分でつくれますか。

現在の受注ルートを見直し新しい仕事の入口を考える人物

Story

なぜ、私は行く先々で、
ゼロから受注ルートをつくれたのか。

新人だった頃、私の売上は伸び続けました。
1年目 5,000万 → 2年目 9,000万 → 3年目 1億8,000万 → 4年目 3億。

でも、最初から狙っていたわけじゃありません。特別な才能もない。優秀な同期は、他にたくさんいました。 ただ——気づけば、なぜか私にだけ、紹介がどんどん入ってくる。

私も最初から、紹介が生まれる仕組みを理解していたわけではありません。 なぜ自分に案件が集まるのか、何が次の紹介につながったのか、 当時は、自分でも分かっていませんでした。

一つひとつの仕事と人との関わりを振り返る中で、 紹介が生まれる場面には、いくつかの共通点があることに気づきました。 その共通点を、偶然ではなく、自分で実践できる形に整理したもの—— それが、“コネクション営業”の土台です。

紹介が生まれる理由を構造として理解すれば、 偶然だけに依存しない状態をつくることができます。 人間関係を深め、「あなたに任せたい」と言われる状態を、意図してつくれるようになったのです。

この“コツ”は、業界が変わっても効きました。人材育成の世界でも、通算20億円以上

営業は、一部の人だけが持つ才能ではありません。 人との関係づくり、信頼の積み重ね、紹介が生まれる流れを構造として理解し、 実践を重ねることで身につけていくことができます。

コネクション営業という土台は、これからも欠かせません。 そこに、AIという新しい力を重ね、受注ルートを積み増していく。
それが、RTC です。

What is RTC

RTC=Route-Making Training Camp

受注ルートを、自分で作り出す。

RTCは、仕事を紹介してもらうサービスではありません。 AIツールの使い方だけを学ぶ講座でもありません。

自分の強みを、誰に、どのルートで届けるかを設計し、 実際にその入口をつくり、自分で動かせる状態まで仕上げる——実践型プログラムです。

RTCが目指すのは、受注ルートの主導権を、自分の手に取り戻すことです。

人との信頼から生まれるコネクション営業が、受注ルートの土台。そこにAIという増幅装置を重ね、ルートを設計し、動かしていくのは——あなた自身です。

増幅装置

AIによる実行支援

言語化発信ページ制作情報整理継続改善
本人

土台

人との信頼・コネクション営業

経験専門性対話信頼紹介パートナー

出口:複数の受注ルート

紹介発信問い合わせ相談パートナー経由
  1. 1人との信頼関係を築く
  2. 2紹介が生まれる流れを設計する
  3. 3コネクション営業を自分から動かす
  4. 4AIで新しい顧客接点と受注ルートを増やす
  5. 5卒業後も自分自身で運用・改善する

では、その“積み増す”作業を、誰が担うのか。AIチームを編成し、使いこなすのは、あなた自身です。

本人の判断を中心にAIが発信や情報整理などの営業活動を支える様子

あなた=主役

1. 構想し、決める

「あれやって、これやって」。何を届けたいかを決めるのは、あなたです。

AI=部下

2. 実行し、続ける

LP制作・発信・情報整理——実行と継続を、AIチームが支えます。

最終判断=人

3. GOを出す

公開するか。費用をかけるか。どの提案を採用するか。最終的な意思決定は、必ず本人が行います。

AIが、あなたの代わりに営業をするわけではありません。

あなたの考えを整理する。言葉にする。発信を続ける。 サービスを説明するページをつくる。営業活動を振り返り、改善する。

一人では止まりがちな作業を、AIが実行と継続の面から支えます。

最初からAIに詳しい必要はありません。 必要な使い方を、実際の受注ルートづくりの中で身につけていきます。

“実力”と、“受注ルート”。

どんなに高い専門性(実力)があっても、 届ける“受注ルート”がなければ、その力は活かせません。

あなたが、もう持っているもの

実力

磨いてきた専門性・知識・経験。あなたには、もう十分な“実力”があります。

RTCで、手に入れるもの

受注ルート

その実力を、直接お客様へ届ける“ルート”。それを、自分の手で作り出す。

実力と受注ルート、両方がそろって、はじめて、あなたは選ばれ続ける。足りない“受注ルート”を手に入れるのが、RTCです。

RTCで、実際に形にするもの。

自分のポジショニング

誰に、どのような価値を提供するのかを整理します。

商品・サービスの基本設計

自分の経験や専門性を、相手に説明できる形にします。

コネクション営業の設計

紹介パートナー候補と、紹介が生まれるための働きかけを整理します。

自分専用のサービス紹介ページ

自分の価値やサービスを説明する入口を、AIも活用しながら形にします。

発信テーマと顧客への導線

何を発信し、どのように相談や申込みにつなげるかを設計します。

営業活動を支えるAI活用の型

文章作成・情報整理・発信・改善など、AIに任せる役割を整理します。

卒業後の実行計画

自分で運用し、改善を続けるための行動計画をつくります。

Curriculum

受注ルートが、形になるまで。

STEP 1

自分の土台を整理する

これまでの経験、強み、提供できる価値、届けたい相手。まずは自分の現在地を整理し、受注ルートづくりの土台を固めます。

STEP 2

受注ルートを設計する

誰に、何を、どのように届けるのか。紹介が生まれる流れ、発信の方向性、仕事の入口を設計します。

STEP 3

受注ルートを形にする

サービスの伝え方、紹介につながる導線、発信やページづくりを進めます。ここでAIも活用しながら、実際に動く形へ落とし込んでいきます。

STEP 4

動かし、改善し、自走する

実際に回しながら反応を見て、改善していきます。AIも実行と継続を支える役割として活用し、自分の受注ルートを育てていきます。

※内容は一例です。詳しいカリキュラムは、無料説明会でご案内します。

RTC主宰・メイントレーナー

主宰/実践者

東谷 紳一

NTTで法人営業に携わり、全国トップクラスの営業実績を残す。 その後、人材育成・組織開発の領域に転身し、15年以上にわたり、 企業の人材・組織課題を支援してきました(通算売上20億円超)。

業界や会社が変わっても、ゼロから人との関係を築き、仕事の入口をつくり、 継続的な案件につなげてきた実践経験を持ちます。

RTCでは、単に営業方法を教えるのではなく、参加者一人ひとりの経験・専門性・強みを整理し、 その人に合った受注ルートを形にするところまで伴走します。

マネジメントトレーナー養成プログラム『MTC』主宰。

こんな方に、来てほしい。

  • これから、自分の経験や専門性を講師・コーチ・コンサルタントとして仕事にしたい方

  • 活動を始めたが、継続的な案件のつくり方が分からない方

  • 紹介やエージェント経由の単発案件から抜け出したい方

  • 専門性はあるが、商品設計・発信・営業導線に不安がある方

  • ITや営業が得意でなくても、自分の看板で仕事をつくれるようになりたい方

  • 5年後、10年後も、自分の力で仕事を続けられる基盤をつくりたい方

※本気の方だけに、じっくりお伝えしたいので、少人数制です。

今の段階で、
すべてが決まっている必要はありません。

提供する商品が、まだ完全に固まっていなくても構いません。 営業経験や、高度なITスキルも必要ありません。

これまでの経験や強みを整理しながら、誰に、何を、どのように届けるのかを考え、 一つずつ形にしていきます。

ただし、RTCは、聞くだけで成果が出る講座ではありません。 自分自身で考え、行動し、試行錯誤する意思のある方を対象としています。

1年後、あなたは
自分で受注ルートを作れていますか。

1年後も、今と同じ方法で仕事を待っているのか。 それとも、自分で仕事の入口をつくり、改善しながら動かしているのか。

その違いは、今、自分の受注ルートに向き合うかどうかで変わります。

まだ参加を決める必要はありません。 まずは説明会で、RTCの考え方と、自分に合ったルートの可能性を確かめてください。

無料オンライン説明会で分かること

  • 自分の現在地と、受注が不安定になる理由
  • コネクション営業で紹介が生まれる考え方
  • AIを受注ルートづくりにどう活用するのか
  • RTCで実際に何を設計し、何を形にするのか
  • 自分がRTCの対象に当てはまるか
  • プログラムの進め方、参加条件、費用

まずは、自分の受注ルートを見直すことから。

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少人数制/次回開催は先着順です

RTC — Route-Making Training Camp

主催:株式会社BHLインターナショナル